何ボール?
- 管理者
- 2025年12月16日
- 読了時間: 2分
久しぶりに何か書いてみる。
今朝見た夢の話。僕がいたのは学校らしき場所。そこには実際に中学や高校で見かけた友人たちがいた。体育館で何かスポーツをしていた。コートの真ん中に張られているネット、手には片手で握りやすい柔らかさでバレーボールくらいの大きさのボール。何の競技かは分からなかった。しかもその時の僕はその競技のあるルールを理解していなかった。
その競技では中央のネットを隔てて一方が自陣で他方が相手チームの陣地だった。そして競技中はルールに基づいて自分と相手の陣地を行き来することができる。そのルールを理解できなかった。どうやらチームの内の何人が移動できるというわかりやすいものではないらしい。分かっているのはチームの全員が移動することは禁じられているということ。
ネットの端で友人から教えているシーンで夢は終わった。目が覚めたとき僕はこのスポーツを”ソフトボール”と名付けていた。ただそれは全く的外れな名づけだった。コートの見た目はバレーボール、やっていることで言えばハンドボールといった方が当てはまった。それに気がついたのは目が覚めていざスマホで調べようとした時だった。
僕は文章を書くのがとても苦手である。箇条書きっぽく、小学生が書いたように見えるらしい。ポイントは助詞の使い方、接続詞の使用、体言止めとかだろうか。
いつか小説を書いてみたい。
夜に書くより起きてすぐの方が何か面白いこと書ける気がする。風呂入る前か…

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